安心の実績「東京四社タクシーチケット」「CAB CARD」の東京四社営業委員会

四つの想いで未来へ走る

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東京四社営業委員会について

沿革

常に一歩先を行くタクシーサービスを創造してきました。

東京四社営業委員会は、生活者のライフスタイルの変化に応じて、チケットサービスの拡充など、時代に合った快適なサービス施策を実施。タクシー事業全体のサービス品質の底上げを目指して取り組みを行って参りました。

東京四社営業委員会は、生活者のライフスタイルの変化に応じて、チケットサービスの拡充など、時代に合った快適なサービス施策を実施して参りました。古くはタクシークーポン※1の導入に始まり(1964年)、NUSカード※2(1991年)や法人のお客様の利便性を考慮したキャブカード(2003年)を順次導入。近年では、JR東日本と共同でSuicaサービス(2007年)に対応し、2009年にはタクシー専用のプリペイドカードであるタプリカードも導入しました。
2012年4月になると、デジタル無線システムのスカイツリーでの運用が開始され、2013年9月には、所属タクシー台数が10,000台を突破(業務提携を含む)。長年にわたり、タクシー事業全体のサービス品質の底上げを目指して取り組みを行って参りました。

※1 タクシークーポンは2003年(平成15年)販売終了しております。

※2 NUSカードは1999年(平成11年)8月をもってご利用できません。

※3 タクシープリペイドカード「タプリカード」は2017年12月をもちまして販売を終了いたします。

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